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「なぜ、みんな無駄な努力をするのか?」 ウエルネス情報  口コミで広がる「正しい健康」ライフ


 「なぜ、みんな無駄な努力をするのか?」 ウエルネス情報
  口コミで広がる「正しい健康」ライフ



 冬場に出でくる「肌荒れ、指荒れ」調査

 毎年、冬ともなれば「肌荒れ、指荒れ」などのスキンケア情報が、多くのメディアで紹

介されます。

 先日も「指先に荒れ、8割」とのネット調査の結果が紹介されていました。スキンケア

商品メーカーによる2023年2月の調査ということです。

 毎年、思うことですが「νG7量子水」ユーザーは「肌荒れ、指荒れ」などのスキンケ

ア製薬メーカーにとっては、決していい“お客”ではないということです。

 どういうことでしょうか?

「ウエルネス@タイムス」記者は、主夫業を兼ねているため、毎日のように素手で料理を

し、洗い物をしていて「指先に荒れ」「指先のひび割れ」といった記事を見ると、自分の

指先を見直して「そういえば、昔は普通に荒れていたな」と気がつきます。

 それがνG7量子水を水道の元栓につけて、いわゆるウエルネスライフを始めてから、

塩素の害とも無縁になり、手が荒れることがありません。

 気休めにヒビを防ぐというクリームを塗ったりしたことはあっても、適当ということも

あり、効果は実感できないまま。いまは「何という無駄な努力をしてきたのか」と、愕然

とするばかりです。

 その背景にあるのは、多くのビジネスの原則。例えば「肌荒れ、指荒れ」が解消すれば

クリームをはじめスキンケア治療する必要がなくなる。多くのスキンケア治療を売るメー

カーにとっては、困った事態の到来。肌荒れが治ったら、やがてクリームは売れなくなる

ということ。薬に限らず、無駄な努力は多くのメーカーの味方です。

「ウエルネス@タイムス」では、νG7量子水製品の他、血流を良くする酸素補給水WO

Xなどの水関連商品を推奨しています。使用し、飲めば、かなりの悩みが解消・改善する

ためです。

 無駄な努力は、手荒れ・指荒れだけではありません。

 2020年に出版された『νG7量子水』(ヒカルランド)には、水に関する情報と、

「信じる者は救われる」というνG7量子水による様々な体験談が紹介されています。

 以下は『νG7量子水』の第6章(口コミで広がる「ウエルネス」ライフ)から「二つ

の奇跡(脳腫瘍とS字結腸がん)の体験」の抜粋です。



          *                  *

 大きな奇跡と小さな奇跡、奇跡にもいろいろある。奇跡を信じるか信じないかは人それ

ぞれ。信じない人は自分がこの世に生まれて生きていることが“奇跡”以外の何ものでも

ないことがわからない人たちであり、世の中はそのような人たちによってできている。

 そこではあらゆる奇跡が無知や鈍感さ、常識によって否定され、逆に余計な知識がある

ことによって奇跡はなかったものにされていく。

 そんな奇跡の局面において、生きる人と死ぬ人とのちがいは、一言でいえば信じる者は

救われる。ただし、本当の意味での素直さが必要とされる。そして、生かされる意味と役

割、そこからくる使命感と価値観、その重みをどう受け止めるかによって、その人の人生

も変わってくる。

 例外はどこにでもある。以下の二つのケースも、いい意味での例外である。


 突然の発作と母親の思い(S子さん 脳腫瘍のケース)

 長崎市に住むS子さんは、突然の発作で倒れ、死に直面。脳腫瘍で「余命半年、長くて

2年」と診断された35歳の女性(当時)である。名医による手術の後、毎日2リットル

のグルグル水を飲んで、抗ガン剤・放射線治療の副作用もなし。見た目もふっくらとした

元気で明るい普通の女性である。

 2015年7月2日夜、テレビを見ていたS子さんが何かに取り憑かれたように突然の

発作を起こした。驚いて抱きしめる母親の腕の中で、彼女は体を硬直させ、やがて体の力

が抜けて息がなくなった。

 母親は「あっ、死んだ。人って、こんな簡単に死ぬのか」と思ったというが、救急車が

来る間、父親による胸のマッサージで、息を吹き返した。

 搬送先の病院での診断は、神経膠腫グリオーマ(悪性脳腫瘍の一種)。「あと半年、長

くて2年」との余命宣告を受け、大学病院への転院を勧められた。

 末期的な状況に直面して、母親は「もし余命半年の命なら、大学病院で管につながれた

まま死ぬのはかわいそう。娘の好きなようにさせて、送ってあげよう」と、親として納得

の行く治療の道を模索する。

 当初、母親の頭にあったのは「神の手を持つ」と言われるF医師の存在。早速、メール

で連絡した。


 手術および抗ガン剤治療

 その後、市民病院を7月6日に退院。F医師からの連絡がないまま、7月26日夜のテ

レビで、新たにS医師の存在を知り、久留米の病院に連絡。8月13日にカルテを持って

訪ねていった。

 その後の展開は急で、8月27日に手術。脳腫瘍を全部取ると、寝たきりになる可能性

があるため、言語野と運動野を除く8割方を摘出した。

 9月には退院。かかりつけの病院での抗ガン剤治療を始める。

 12回1クールの抗ガン剤を5回まで続けた。服用後は苦しそうで、体が弱っていくの

がわかるため、1回28日周期のところ、50日から60日にしてもらう。

「ウエルネス」の野村修之社長からの電話で、六角形のコアに100回通した水(グルグ

ル水)を飲んで奇跡が起きているとの話を聞いて、母親は四連のコアに25回通した水を

つくって1日2リットル飲ませていた。

 抗ガン剤を止めさせたかった母親が、近藤誠医師の本『僕はあなたをガン治療で死なせ

るわけにはいかない』を読んで、東京に訪ねて行った。近藤医師から「脳腫瘍には薬は効

かない。もっとひどい副作用が出る」とのアドバイスを受けて、6回目からは抗ガン剤の

服用を中止した。

 後は、グルグル水の装置(リバース)で量子水を一生懸命つくって飲んでいた。

 2016年1月、放射線治療と残りの腫瘍を除去するために入院、3月に退院した。

 担当の医師から「あんたはえらいなあ、こんなに薬の副作用が出ていない例は見たこと

がない」と言われて、一連の脳腫瘍治療は終了する。

 現在の彼女は2年前に脳腫瘍摘出手術をして、放射線治療・抗ガン剤治療を受けていた

ことなど信じられない、ごく普通の明るい女性である。入院中から毎日2リットルの量子

水を飲んでいて、抗ガン剤の副作用もなく、髪も抜けずにきれいな肌をしている。

 発症後の2年を振り返って、母親は「娘が辛い闘病生活ではなく、家族旅行をしたり、

久留米の病院への通院も、温泉旅行のついでに行ったり、元気に親子水入らずの2年間を

過ごせたのは何より幸せだと思う」と語っている。

 S子さんも「普通だったら、市民病院からそのまま大学病院に入院したと思うけど、お

母さんがそうしないでくれて良かった」と笑顔で語っている。


 観音様とウエルネスの水

 以上が、発症後の一連の経緯だが、実際には観音様の御告げに従ったこと、ウエルネス

の水の飲用が奇跡につながったというのが、S子さん一家の確信である。

 奇跡の始まりは、市民病院を退院した後、以前から予約してあった歯科医院に行ったこ

と。そこでS子さんの症状を知った医師から、自分の母親が救われたという「観音様に行

ってみてはどうですか」と勧められた。

 7月26日、S医師が登場するテレビを見た翌日に参拝に行き、観音様の声を聞くとい

う男性から「観音様が早く久留米に行かんと命がないと言っている」と言われた。

 母親が最初に頼ったF医師からの連絡がないまま、8月になって久留米の病院に電話す

ると、テレビに出たためますます患者が殺到。「予約は2年待ちです。カルテを送るよう

に」と言われるのだが、なぜかカルテが届く前に連絡が来て、8月13日に久留米の病院

に行った。

 しかも、手術を行う8月27日は、S医師が「お嬢さんのために、その日、学会を欠席

して手術をする」という、意外な展開が続いた上での手術そして抗ガン剤の副作用なしと

いう奇跡の連鎖である。

 以前から水の重要性について知っていた母親が、量子水の本当の力を知るのは、20年

近く前、ニューSUN君を通した水と当時50万円の浄水器の水の中に、炊いたお米を入

れておいたところ、浄水器の水はどんどん腐って真っ赤になったのに、量子水のほうは何

年経っても変わらなかったことだ。

 量子水の力を知っていたため、野村社長から電話があったときに、母親は「やった!

これで救われる。誰か知らんけど、力を貸してくれる」と思ったという。

 すっかり元気になったS子さんを見て、担当医は「僕たちまで元気になる。君はナチュ

ラルキラー細胞を動かしちゃったね」と話したというが、もちろん医者をはじめ周囲には

「ウエルネスの水のおかげです」とは言わない。


 抗ガン剤治療と大手術(Kさん S字結腸がんのケース)

 すでに手の施しようがなく、手術もできないS字結腸ガンと診断された長崎の船員Kさ

ん(60)は、強力な抗ガン剤治療も効果がないまま、ガンが腹部を突き破る事態となり

開腹手術でガンを摘出した。

 奥さんは、先の脳腫瘍のS子さんの幼稚園の先生だったことから、彼女の奇跡を知って

おり、ご主人がS字結腸ガンになったとき「その水を分けて」と言って、毎日のようにグ

ルグル水を取りにいった。

 Kさんは奥さんから勧められて、素直に「おいしい」と飲んでいた。

 1週間に1升ビン6本飲用。腹壁・腸を除去したため、太股の筋肉で腹壁を覆うという

大手術を行い、いわば満身創痍だが、いまは普通に歩いて好きなお酒も飲んでいる。

 それまで病気とは無縁だったKさんが、大した自覚症状のないまま、ガンと診断された

のは、2016年7月のことだ。

 普通、仕事で船に乗れば、一年近くは帰ってこない。だが、そのときは血尿が見つかっ

て、途中、寄港した大分の病院から、すぐに長崎に帰ってきた。

 紹介状を持って地元の大学病院に行くと、S字結腸に10センチのガンがあって、それ

が膀胱を突き上げている状態。すでに手の施しようがなく、手術はあまりにリスクが大き

いことから、まずはガンを小さくしてから除去するため、7月から抗ガン剤治療をスター

トする。

 1クール10回の抗ガン剤では効果がないため、12月には「横綱級」という強力な抗

ガン剤を2種類打った。

「髪が抜けます」と言われ、そのつもりでいたというが、副作用がない。結局、副作用が

ないのは、抗ガン剤が効かない証拠だと言われて、抗ガン剤治療は中止した。

 入院もせず、治療らしい治療のないまま自宅療養中。下腹に赤いブツブツができて、病

院で「それがお腹全体に進行しているガンです」と言われて、腹部に麻酔を打って、メス

で水泡を潰す処置をされた。

「お腹の中でガンが破裂したら、もう救いようがない」と言われていたが、2017年1

月、実際にガンが表皮を突き破って出てくるという最悪の事態に、朝8時に手術室に入っ

て、夜中の1時半に終了という大手術が行われた。

 手術はS字結腸ガンの他、内臓および直腸を全部切り取った後、右太股から膝までの筋

肉を、ガンが突き破ったところの腸壁や腹壁にして再生。しかも、抗ガン剤治療のため、

人工肛門になっていた部分も、手術で切り取っていた直腸と肛門ををつなげて、いまは元

通りになっている。

 奥さんによれば「それはもう、執刀医の先生の腕としかいいようがない」ということで

ある。

 まさに満身創痍の状態で「普通の人より元気だから」と、3時間後にはICUから出さ

れている。薬もなし。食事ができるまでは、抗生剤の点滴だけ続けた。


 普通の生活にもどった現在の状況

 現在はグルグル水だけで、抗ガン剤も薬も飲んでいない。

 病院では担当医から「通常は脳と肺、骨にも行ってもおかしくない状態だから、術後も

検査を毎日して下さい」と言われていたが、検診に行く度に「転移が見られないんですよ

ね」と不思議がられた。現在の医学の常識では、転移がないほうがおかしいからである。

 50キロに落ちた体重も、現時点で22キロ増えて、見た目にもS字結腸ガンの大手術

をした人物には見えない。「右太股のあたりが多少突っ張った感じがある」というが、長

崎駅前の歩道橋も普通に歩いている。事実、検査に行く度に、担当医が「年相応の状態で

す」と言ってくれるという。

 この9月の血液検査の結果、3カ月前よりも良くなっている。

「もう、普通の生活は二度とできないと思っていたのに。感謝感謝、感謝しかないです」

という奥さんだが、病院で「何かありましたか?」と聞かれても、もちろん本当のことは

言わない。

 出し惜しみをしているのではない。言ってもわからない相手に「ウエルネスの水のおか

げです」と言えば、不愉快な思いをするだけだからである。






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