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 「なぜ、無駄な努力をするのか?」その2       ウエルネス情報2.


 「なぜ、無駄な努力をするのか?」その2       ウエルネス情報2.

  無駄な努力の功罪について 




 無駄を排して、病膏肓に入る

 先日、知人が戦後有名な最高裁判所判事の奥さんに会ってきたということです。すでに

90歳過ぎということですが、そのとき、ご主人からいつも言われていたことは「新聞・

テレビは見るな。そこには世の中で起きていることの真実は書かれていない」ということ

だったそうです。

 なるほど。無駄の効用をメッセージする「ウエルネス@タイムス」の立場からは、よく

わかる話です。

 世の中を正しく見ればわかることは、例えばマクロビオティックの世界では常に言われ

てきたことですが、医者と薬が増えて、病院と製薬会社が儲けて、結果、病人と病気が増

えたという現実です。

 昔、アメリカで病院のストライキが起きたとき、その間に起きたことは、病気と病気に

よる死者数の減少という意外な結果でした。

 医者と病院、薬と製薬会社が増えて、それ以上に病気と病人が増えていたのです。

 要は、医者と薬を必要としている人がいることは事実ですが、何事も人間の都合の良い

ようには、世界はできていないということです。

 必要以上に医療に頼ることなく、健康を日々を手に入れるにはどうすればいいか。

「ウエルネス@タイムス」では、そのためのヒントを提供しています。



 リンパ腫、寛解しました!

 最近、よく血液のがんと言われる「リンパ腫」にかかったという話を耳にします。

『νG7量子水』(ヒカルランド)には、多くの実例、体験談が紹介されていますが、そ

の中にもリンパ腫のケースも出てきます。

 本の中ではスペースの都合もあり、簡単な記述になっていますが、より詳しくわかるよ

うに、以下、2つの体験談を取り上げたいと思います。

 一つは、2019年5月24日に「株式会社ウエルネス」の野村修之社長に送られてき

たメール。びまん性リンパ腫からの「寛解」報告です。

         *                   *

 食事も含めカラダに良いとされることを複合的に行ったので、参考になるかわかりませ

んが、ご報告します。

 まず母の病名は「びまん性大細胞型B細胞リンパ腫」。レベルでいうと、2〜3の間と

のこと。

 昨年7月頃、検査により発見。9月にリバースを使用開始。今年2月寛解。

・徹底しておこなったこと

 自宅の浄水器は逆浸透膜のものです。RO式はνG7量子水に向いていないと聞きまし

たので、液体ミネラルを添加して利用しました。

 リバース水(2〜3時間回したもの)を、必ず20リットル風呂に入れました。

(※お風呂はSEVイオナイザー705というナチュラルイオンを浴槽に送り込むものと

併用)

 お風呂には午前、午後と1日2回必ず入るようにしました。共に最低1時間以上入りま

した。

 お風呂に入る際は必ずリバース水(なるべく長い時間まわしたもの)を風呂場に無理の

ない範囲で飲んでもらいました。

(※リバース水をSEVのウォータープレートに15分以上置いた後のものになります)

 その他、飲み水、料理、炊飯までリバース水をSEVプレートの上に置いたものを全て

使いました。

 徹底したことは以上になります。

 この度はリバース水をご紹介いただき本当にありがとうございました。

 まさに「ウエルネス」愛用者が、いつも言っている量子水温泉、ウエルネス温泉です。

 もう一つは、2019年8月27日に届いたメール。食道がんの経過報告です。

         *                   *

 金曜日に駒込病院に行ってセカンドオピニオンを受けて参りました。

 先生からは一言で言うと「癌に対して、治療としてできることはない」でした。

 CT画像を見ながら、詳しく解説して下さったのですが、癌以外にも、動脈硬化が物凄

く、特に大動脈。これだけでもかなり危ない状態らしいです。

 そして、腎臓もかなり衰弱してるし、肺も真っ白だし、リンパ節転移は体を一周してい

るんだそうです。

 もう、これでよく生きてたなと思うような体です。

 なので、放射線や化学療法に耐え切れる体ではなく、今やれば命取りになると言われま

した。

 だからと言って、この先生は見放したわけではなく、今は先ず、食道の狭窄を広げて食

事を取れるようにする事が大事だと、そうしたら部分的な放射線治療が出来るようになる

かもしれない、と。

 これが8月5日のLINEです。

 で、昨日、母のその後についてです。

 7月末に奇跡のお水を送って戴いて、先ず1本飲ませ、8月1日、リバース装置が届き

作り、そこから毎日飲ませ始めました。

 最初は、量的に飲めませんでしたが、入院して流動食を摂るようになり、体力が少しず

つ戻ってきて、徐々に量は増えてきました。

 そして、8月8日、駒込病院に転院すると、流動食ではなく、形あるおかずに五分粥が

出ました。

 柔らかいものだけでなく、小松菜などの葉物や春雨の酢の物とか、途中で詰まるのでは

?と思うような物も出ましたが、母は目先が変わり食欲も湧いてきて、元々出される量は

多くないですが、お粥以外は完食出来るようになっておりました

 入院中は、補液の点滴、検査、体調管理以外は何もしていません。

 後は、水素ボトルの吸引のみで、これもそんなに出来ていた訳ではありません。

 そして8月16日に2回目の造影CT。

 その説明が18日にありました。

 前の病院で1回目に撮ったのが7月30日で、2週間ちょっと後のCTは、放射線科の

先生が「前のCTは、本当に同一人物ですか?」と、仰ったそうです。

 私もCTを見ながら説明を受けましたが、食道の穴が点くらいしか空いてなかったのに

ほぼ正常くらいの空間が出来てました。

 新たに撮った内視鏡画像で、確かに食道に癌はあるが、言い方は変だが緊急性は無いと

の事でした。

 バリウム検査でも、正常に食道から胃へ流れているそうです。

 食道が外側、内側に腫れ上がっていたのは、炎症とみる事になり、主人も炎症なら短期

に治る事もある、と言ってました。

 担当の先生も、前病院のデータを元に母を見ていたが、食事の摂れ方から?.?.?と

思っていたそうです。

 で、バリウム、内視鏡、CTと、急な検査ペースを組んだそうで、結果に驚いたそうで

す。

 が、喜ぶ反面、食道が原発でないなら、他に癌があるわけで、この資料からだと、すい

ぞう癌の可能性が出てきました。

 とにかく、食道の狭窄が無くなったのは、お水の効果以外考えられません!

 先生の話を聞いて、父、夫、私全員がそう思ってました。

 長くなりましたので、続きはまたご報告しますが、とにかくお水のおかげです。Fさん

教えて戴きありがとうございました。




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