「ウエルネス」情報 新型コロナ対策に朗報!

更新日:2021年9月24日



号外 「ウエルネス」情報 新型コロナ対策に朗報!


 東京のコロナ患者 「グルグル水」で改善・快復する

 メキシコ・プエブラ州で、のコロナ患者の98%以上を快復させるのに使用された株式会社「ウエルネス」(大阪市)のグルグル水(リバース水装置・ヘキサゴン30)を使って、新型コロナに打ち勝った「グルグル水でコロナ改善体験談」を紹介します。

 かねてから、水を活水化させる装置「νG7量子水」を使用してきた東京在住の経営者S氏(55)宅では、長男(26)が、実家を出て一人暮らしをしていました。

 その長男がコロナに感染し、40・2度の高熱が出たため、勤務先から医療機関での診察と検査をするように言われ、自宅で採取された唾液を検査したところ、コロナウイルス陽性となったというケースです。

 コロナに感染すると、どういうことになるのかが、よくわかる実体験レポートになっています。


 コロナに感染した長男

 コロナに感染する前、たまたま実家にもどっていた長男は、2日前にはクラブ風の店に行って、翌日の夕方までお酒が抜けないほど飲んでいました。以前からダイエットもしており、きちんとした食生活ができていないため、免疫力がかなり落ちていたのだと思います。

 40・2度、39・9度と、かなりの高熱が出て、体力のある息子でも辛そうでした。 当初、コロナウイルスの相談窓口に電話をしたところ、公共の乗り物に乗らないで、クルマがあればクルマで検査機関まで行くようにと言われました。高熱状態での運転は無理なため、誰か運転してくれる人がいる場合は、運転席の斜め後ろに座り、窓を開けて検査会場まで行くようにと指導されました。


 翌日の医療機関の検査の際には、私が長男の自宅までクルマで送って、唾液を採取しにきた医療機関に唾液を渡して、翌日の夜に検査結果を受け取りました。

 その後、保健所から電話があって「自宅療養で大丈夫そうだ」ということで、我が家で療養することになりました。


 勤務先に報告するため、濃厚接触者について質問したところ、一日中一緒にいても、会食の際にマスクを外していなければ、濃厚接触者には当たらないということでした。

 そのため、勤務先の上司は濃厚接触者には該当しなかったのですが、会社側が大事をとって、4日ほどリモートワークにされたようです。その上司はPCR検査の結果、陰性でした。

 不思議なのは、濃厚接触者は二週間様子を見るため自宅待機するのに対して、感染して陽性になった長男は、まるでインフルエンザのような扱いで、医師の証明書も要らず、一週間後には出社できるのですから、どうなっているのでしょうか。



 コロナ感染後の看病

 以前、自宅を出た長男には機械(リバース水製造装置)を持っていって、自分でつくるように言ったのですが、面倒なこともあり、普段からグルグル水をちゃんと飲んでおりませんでした。私がグルグル水をつくって届けられるときは、食事と一緒に届けていたのですが、私や次男(22)のように、何から何までグルグル水というわけではなかったのです。

 今回、コロナに感染した長男を我が家で看病することに、次男は大反対でした。私や自分に移ったらどうするんだと、半ば不貞腐れ気味に怒っておりました。


 ただ、一人暮らしのむさ苦しいところで、栄養も足らず、グルグル水も飲まずでは、悪化するだけだと思って、我が家で何日も看病しておりました。

 その間、グルグル水、キビを混ぜた生姜入りのお粥、ビーツや人参などの根菜、青汁を点滴のように飲ませました。換気とシーツの洗濯、部屋は四隅に盛り塩してあり、マヌカハニーとシナモンをグルグル水の白湯で溶いたものを飲ませて、咳き込めばマヌカハニーを舐めさせておりました。


 医療機関ではコロナ陽性の場合、熱が高ければカロナール(解熱鎮痛剤)を服用し、水分が取れていれば、重症ではない場合、それ以外にすることはないと言っておりました。

 グルグル水を湯船に溜めて、塩を入れたお風呂に入れたり、何かと世話を焼いて、汗をかかせ、何度も着替えさせ、十分な水分と免疫力が上がるような食べ物を取らせて、大量のビタミンを自然の果物などから摂取させました。

 その後、長男は体力がもどるまでに少し時間がかかりましたが、無事に後遺症もなく、仕事に復帰しました。


 家族には感染せず

 実は、長男を看病している際に、我が家では部屋も隔離せず、家族もマスクをつけず、食事も一緒にするという状況で過ごしていたのですが、途中、私が喉が痛くなったり、だるくなったり、肺に菌が入ったのでは?と思う場面もありました。

 そこで、グルグル水に伊勢の焼塩を溶いたもので、目・鼻・口を洗浄し、グルグル水でのうがいを徹底し、肺が苦しくなった際には、νG7のシャワーヘッドからお湯を出してその熱い湯気を吸い込んでましたら楽になりました。



 息子とともに全員一つの家で過ごしておりましたが、その間、免疫力の上がる食事、大量のビタミンの摂取、マヌカハニー、シナモンなどを用いて、睡眠を十分に取って、私も次男も医療機関用の抗原検査もPCRも、なぜか陰性で、発熱も咳もなく、コロナにかかることがなかったため、やはりグルグル水がウイルスを不活性化するのは、本当だと確信致しました。


 ちなみに、次男のガールフレンドは女友達と箱根に泊まりに行った際に、同室の友達が咳をしていたそうで、帰ってから彼女が発熱、コロナ陽性になり、次男のガールフレンドも発熱して寝込んでしまいました。

 次男はそのガールフレンドとはかなり濃厚接触していたのですが、喉の痛みが出て、何となくマズイかもと思うことはあったとのことですが、検査をしても陰性なのです。

 こうなると、感染を免れているのは、グルグル水を飲んでいること以外、考えられません。


 もちろん、食生活や十分な睡眠、免疫力を落とさないといった努力も重要ですが、今回のことで、それまでブツブツ文句を言っていた次男が、少し私を信用して、文句を言わなくなり、さらに進んでグルグル水を飲むようになりました。

 そして、長男も次男も、自宅軟禁の間、肺があまり丈夫ではない私が、食事の支度から大量の洗濯ものなどで睡眠不足がちだったのに、何事もなく、無事なのに本当に驚いております。

 マスクなしで、何日も高熱の長男と過ごして何もないのは、貴重な人体実験の機会でしたが、不安は多少あっても、おごった気持ちを持たずに、何事にも感謝し、グルグル水を摂取していれば絶対に大丈夫だと思っておりました。

 今回は本当にに恐る恐るでしたが、長男だけではなく、コロナに感染したガールフレンドとも濃厚接触しているのに、検査しても陰性の上に、大事に至らなかった次男を見ていますと、本当にグルグル水の力は凄いと思います!!!



 以上、S氏一家のコロナ下での日々は、例えコロナに感染しても、医療に頼ることなく自分たちでできることがあるということを、教えてくれているようです。

「地獄の沙汰も金次第」と言いますが、コロナに限らず、病気になれば、何かとお金がかかります。かかってから、あたふたするよりも、日頃の免疫力アップが結局のところ、コロナにも負けず、安上がりになるということが、よくわかります。

閲覧数:52回0件のコメント