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「量子水すごい!」との感謝・感激メール 「ウエルネス」情報 糖尿病の数値が改善して、さらなる可能性を語る体験者たち

更新日:6月9日

「量子水すごい!」との感謝・感激メール 「ウエルネス」情報

糖尿病の数値が改善して、さらなる可能性を語る体験者たち

ステージ4なら、がんも治る!?

現在、進行中の「νG7量子」の体験談を紹介した本『「量子水」って何?』(三和書籍)には「ステージ4なら、がんも治る!?」との1章が掲載されています。

もちろん、それらは個人的な体験であり、治る治らない同様、信じる信じないも人それぞれ。信じない人には、それら情報は何の価値も意味もありません。そもそも、あまりに多くの病気に関する情報の海の中から「量子水」に出会う確率も、ほとんど奇跡的なレベルです。縁のない人には、ただの無駄な情報でしかありません。

しかし、多少の縁もあって、素直に信じる人には「νG7量子水」は強い味方です。特に、中高年に多い糖尿病には「量子水」は飲むだけでダイエットになるのですから、もっとも簡単な方法です。

そんなこともあって、糖尿病だという友人の獣医師のK氏にも薦めていたのですが、量子物理の知識などが邪魔をして、素直に向き合えなかったようです。もちろん、経済的な事情もあります。そこで、モニター用に置いてあった「テラシャワーヘッド」を「使ったら分かる!」と手渡してきました。

それが2026年3月のことです。飲んでみての感想は、明らかに体力がアップして、男性機能も回復して、感謝・感激していました。

医者も驚く数値の改善!

以下、K氏から届いた糖尿病・血液検査後の報告メールです。

「3月26日より、ずっと量子水を飲んでいます。5月9日に糖尿病外来にて血液検査を行いました。すべて血液検査値は標準内に入りました。HbA1cが6.1。前回よりもコンスタントに減少しています。降圧剤が1/4に減量されるほど血圧が低値となり、医者も驚いています。体重8キログラム減少。悪玉コレステロールLDL値が減少、善玉コレステロールHDL値が上昇しました。デトックス効果ありです。素晴らしい人生が始まりました」

獣医師であり、学者でもあるK氏は、学者特有の探究心とともに「νG7量子水」のエネルギー、特有のパワーを実感しているようで「ヘキサゴン(6角形コア)の穴を覗いていると視力が回復してきました」「枕元に置いて寝ると、不思議にはっきりとして夢を見るようになりました」「背負いバックに入れて毎日通勤しているのですが、腰が軽くなりました」「電車の中でバックを前に抱えるようにすると、お腹が温かくなります」「これらの現象は、ヘキサゴンから波動が出ているためと感じています」とのことです。

その後のメールでも「量子水飲み続けています。感謝感謝です」とのメールが届いています。ありがたい量子水体験者です。

糖尿病が治った!

『「量子水」って何?』を出す「三和書籍」(高橋考社長)は、さほどの実績はないとはいえ、株式会社ウエルネス(野村修之社長)の代理店です。会社オフィスと高橋考社長宅には、リバース装置(ヘキサゴン30)が設置されていて、自宅ではシャワーなども利用しているとのことです。

筆者とは古いつきあいの高橋社長ですが、あるとき量子水を飲んでいながら、なお糖尿病だと聞いて呆れたことがありました。そのときも「量子水を飲んでいれば、糖尿病は治る」と伝えて「効く効かないの違いは素直に信じるかどうか。もともと悪人や邪な人間は近寄らず、自分やお金のことしか考えていない人物には効果がないこと。そして、信じる者は救われる」と、量子水の特徴をアドバイスしていました。

そんなこともあり、本の再校ゲラが出て、いよいよ出版の行方が見えてきた4月半ば、三和書籍を訪ねていくと、高橋社長が「ついに先日、糖尿病の数値が正常になった。やっぱり、量子水すごい!」と感心していました。出版元としても、自信を持って出版できるのですから、いい流れです。

ということで『「量子水」って何?』については「乞う、ご期待!」というわけです。


 
 
 

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