top of page

ウエルネス情報 「現代文明とダ・カッパ水(νG7量子水)」 ウイリアム・ティラー博士から「この水は本物だ」との証言を得る!

更新日:2023年10月9日


 ウエルネス情報 「現代文明とダ・カッパ水(νG7量子水)」
 ウイリアム・ティラー博士から「この水は本物だ」との証言を得る!



 アーシング治療の取り組み

 現代文明病に対するアーシングの効果に関しては、これまでも「ウエルネス@タイムス」そして、2023年7月に発刊された『アロハ健康医食』での「ジュジュベクリニック」

亀井士門院長による論文等で紹介されています。

 先日、届いた亀井院長からのメールでは、おそらく日本に移転後、初のケースとなるア

ーシング効果に関するケーススタディが報告されていました。

「ウォール・ストリート・ジャーナル」にアーシングが評価されている記事が掲載された

との情報とともに、伊勢原病院の院長と対談したとのことです。

 同院長はアーシングを治療に取り入れるべきだと考えている先見の明のある医師の一人

ということです。事実、亀井院長は「彼はアロハ医学をサポートしており、私の重度の骨

肉腫のガンの患者さんでは、我々が血液検査を正常化させて、手術できる状態にし、スペ

シャリストをアレンジしていくことが行われています」と書いています。

 症例もできつつあるということの中間報告です。

 改めて、亀井院長が展開する「アロハ健康医食」について『νG7量子水』(ヒカルラ

ンド)から、要約・抜粋して紹介することにします。

          *                  *

 21世紀を象徴するキーワード

「健全なる精神は健全なる身体に宿る」と言われる。

「筋肉は裏切らない」という言葉が、二〇一八年の流行語大賞にノミネートされたぐらい

で、肉体が大事なのは世の中の健康志向を見ればよくわかる。事実、われわれの身の回り

には多くの健康法と健康ビジネスが存在している。

 高齢化大国の日本での健康保険をはじめ介護保険、年金等の財政負担を考えたならば、

国民の健康状態は国家的な関心事でもある。

「健全なる精神は健全なる身体に宿る」との警句は、もともとは古代ローマの詩人ユベナ

リスの『風刺詩集』にある一節、「大欲を抱かず、健康な身体に健全な精神が宿るように

祈らなければならない」の前後を省いて、一般的な慣用句として広まったとされる。

 だが「健全なる身体」とはどのようなものなのか。五体満足がその条件だとしたら、身

体障害者にはその資格がなくなることになる。逆に、見た目は健全なる身体の持ち主だか

らといって、健全な精神の所有者である保証はない。

「平和の祭典」オリンピックを見ても、そこでは健常者によるオリンピックと、障害者に

よるパラリンピックが前後して行われる。

 より重要なのは、人間の心であることから、二一世紀のビジネスにおけるキーワードは

「環境」と「健康」そして「教育」の3Kだと言われている。そこに、さらに何かを付け

加えるとすれば「安全」と「美(デザイン)」と言えるかもしれない。

 その五つの要素を一つの言葉にすれば「いのち(命)の時代」ということになる。

 もっとも「いのちの時代」はいまに始まったわけではない。「戦争とエネルギー(石油)」の時代と言われた二〇世紀に、真に問われたのも「いのち」である。

 いのちの時代を引き継ぐ二一世紀は「平和と水の時代」と言える。その意味では「株式

会社ウエルネス」(野村修之社長)が、注目を浴びることになるのも時代の要請である。

 同社の社名となっているウエルネス(Wellness)は、英語のWell(よく、

健康な)にnessをつなげた名詞から来ている。ちなみにWellは形容詞の他に、名

詞では「井戸・泉」の意味もある。

 Wellnessという言葉自体は、一九六一年にアメリカの医学者ハルバート・ダン

によって提唱されたもので、今日では健康な社会生活を送るために食生活の改善や適度な

運動などを、総合的に取り入れた生活スタイルを意味する。

 νG7・量子水は単なる水の製品ではない。


 戦前の日本人のパワーと食生活

狂いがちなレシーバーをリセットし、もともと身体に備わっている機能、免疫力を回復

させる。つまり、生物・動物としての人間という原点に立ち返ることによって、病気にな

らない野生動物並みの健康を手に入れられる。

 いまとなっては「合成写真だ」と言われそうだが、そうした事実の一端を伝えているの

が、昭和十年代に撮られた農村のスナップ写真である。

 山形県の郷土資料館にある当時の写真には、小柄な女性二人が一俵六〇キロの米俵を五

俵三〇〇キロずつ担いでいる姿が写っている。その写真自体は力比べ大会のものだという

のだが、一俵六〇キロの重さはもっとも作業効率が良かったことから決まったというのだ

から、戦前の日本人のパワーに圧倒される。

 なぜ、そんなことができたのかは、当時の食生活によるところが大きい。主食の玄米・

雑穀の他に、昔ながらの味噌・醤油・ぬか漬け・納豆などの発酵食品が、欧米が恐れる日

本人の類まれな強さをつくっていたということだ。

 そして、明治維新以後、日本は率先して、西洋文明を取り入れていった結果、そうした

事実も過去のものとして葬り去ったわけである。

 心のリセットと同時に、体のリセットが必要な理由である。


 原点回帰と先住民族の生き方

人間社会の実態に学ばなくとも、地球創生以来の歴史をたどってみれば、自然界には敵

も味方も勝ち負けもあるように見えて、実はないことがわかる。邪魔者にされる毒や糞尿

といった廃棄物すべてが必要とされ、共存している。それら自然が語っていることは、何

事も相手を敵と見なしている限り、そこに進化はないということである。

 近年の分子生物学をはじめとする科学の成果を先取りする形で、多くの有識者が生存競

争に勝ち抜くため、科学が破壊する力に用いられていることを嘆き、それら異質なものが

調和したときに進化を遂げるとのメッセージを続けている。争っているうちは、まだまだ

ホモ・デウスどころか、ホモ・サピエンスの時代は始まっていないというわけである。

 だが、原点回帰は、何も原始時代にもどれというわけではない。文明に毒される前の時

代、日本ならば明治以前に、現代に通じる大きなヒントがあるということだ。

 先住民族とは何かを、単純に考えれば、文明によって住む土地を追われた、それ以前に

住んでいた人間である。大半は国を追われ、途絶えた民族も多いが、いまなお世界各地に

残っている。

 最先端の科学を語るとき、あるいは二一世紀の世界の持続可能性が語られるときに、世

界の先住民族の伝統文化・考え方が脚光を浴びるのは、進みすぎた文明に対する反省の結

果である。

 先住民族の生き方とは、要するに「環境と調和して精神的に豊かに暮らすこと」である

。そこでの文化とは『岩波国語辞典』を開けばわかるように「2.人類の理想を実現して

いく、精神の活動」である。

 以上のことからわかることとして、大切なのは文明に毒されないことであり、人間らし

い文化的な生き方をする上で、多くの恩恵を人間社会にもたらした文明自体に罪はないと

いうことだ。それを用いる人間の心が問題であり、そのことを理解する上で、文明以前の

社会を知る必要がある。

 そうした原点回帰を図る上で参考になるのが、人間の心と体に関するクリニックを行っ

てきたハワイを拠点にしてきた「ジュジュベ・クリニック&サロン」(ジェナ・クローリ

ー代表)である。


 ハワイにおける量子水・νG7の利用

 医療の世界で、最初に「ウエルネス」の量子水・νG7の価値を確認し、実際の治療の

中に取り入れたのは「ジュジュベ・クリニック&サロン」のドクター・シモン(亀井士門

)院長である。

東洋鍼灸専門学校を卒業した亀井院長は、二〇〇〇年に鍼灸免許を取得、クリニックを

開業した。二〇〇八年に米国ハワイ州から東洋医学博士の称号を認定されている。

 その後も、実際の診療に携わりながら、東洋医学だけでは限界があるため、様々なもの

からなる統合医療、ホリスティックおよびオステオパシーを率先して取り入れている。

 ハワイにおける東洋医療、鍼灸を用いた治療は意外なようだが、実はアメリカにおける

東洋医学は、西洋医学の病院との連携や研究面で、日本よりもはるかに進んでいる。

同クリニックでは、ガンの他、アトピーなどのアレルギー、糖尿病をはじめとする生活

習慣病そして難病まで、あらゆる疾患、美容・健康問題を扱って、大きな成果を上げてき

た。

 その大きな力になっているのが「水」である。

クリニックで使用する治療用の「雷水」をつくるに当たっては「ウエルネス」のヘキサ

ゴンコンバーターを通した量子水を使用することによって完成した経緯がある。

 量子水については、米国の特許もあり、実験の結果からも、大腸菌等が死滅する他、溶

存水素の量が増えて、水道の残留水素を不活性化するなど、顕著な結果が出ている。

 ハワイでは現地仕様の量子水(ダ・カッパ活水器)が、生活用に使用されている。

 国際特許を得ているとはいえ、六角形のコア(ヘキサゴンコンバーター)を通すと、な

ぜ水が変わるのか。当時、亀井院長が野村社長に聞いたときの答えは「原理はわからない

」というものであった。

 効果が顕著とはいえ、理論的背景が明確ではなければ、博士号を持ち、免許を得て治療

を行っているクリニックでは自信を持って使えない。

 困った亀井院長は理論的な解明のため、その道の大家の教えを請おうと、アメリカ在住

のノーベル賞級の最先端物理学者にアプローチした。いわば開発者である野村社長の代わ

りにその効果の理論的な背景、科学的メカニズムの解明を確認するようなものだ。

 事実、何人もの大家に相手にされずに、最後にたどり着いたのが、意識が物質に影響を

及ぼすという精神エネルギーとそのメカニズムを解明してきた量子物理学のウイリアム・

ティラー博士(スタンフォード大学名誉教授)である。


 意識が物質に作用する

 ティラー博士は学問の世界ではティラー/アインシュタイン・モデル「正と負の時空図

」で知られる。これは正と負の時空間に存在する四次元×二=八次元の先に、より高い精

神や愛などの宇宙意識が、さらに三次元存在することから、この世には少なくとも十一次

元あることを突き止めたものである。

 その高次元に現れる世界では、意識が物質に影響を及ぼし、その逆もあることから、高

次元の意識がこの世をつくることになる。つまりは、有は無、無は有という般若心経の「

色即是空、空即是色」の世界観を科学的に表現したものだ。

 二人は親子ほど年齢は離れているが、いまでは亀井院長はティラー博士の若き友人とし

て、親交を深めている。

 二〇一三年には野村社長自身、亀井院長と一緒にティラー博士の研究室を訪ねている。

 そのとき、ティラー博士はνG7のコアを掌に乗せて「おお、これは面白い、ここから

自由電子が出てますね。六角形は意識のエネルギーの場ですよ」と、微笑んだ。

 そして、問題の六角形のコアを通した量子水および雷水について「四次元の時空の中だ

けでは説明できない現象が起きている。それを証明するには膨大な費用と時間がかかる。

ただ一言でいうと、この水は本物です」と、証言してくれたことから、ジュジュベ・クリ

ニックでは雷水を使って、いわば“水”で病気を治している。

 もともと同クリニックでは「五元」と称する五つの要素、1.意識、2.呼吸、3.水、4.食、5.排毒(デトックス)を診療の基本にしている。

 理由は現代生活における忙しい意識、浅い呼吸、質の悪い水、ミネラル元素を含む各種

栄養の不足した食品、体内や環境からの毒素の蓄積などが複合して自律神経のアンバラン

ス、末梢神経やリンパの滞り、血液の質の低下、内臓の機能および免疫力の低下を引き起

し、体の不調や病気の根本が作られていくからである。

 それらの解消のため、クリニックでは五つの要素を改善しながら、適切な治療を行って

いる。

 治療の入り口として食、そして水を利用してきたわけだが、もっとも大事なのは、その

効果的摂取を左右する「意識」、心の持ち方である。

 昔から「病は気から」と言われているが、そこでの気とは心の働き、目に見えない力、

エネルギーのことである。心の持ち方が自律神経を通して身体に影響を及ぼすことは、現

代医学の常識である。

 亀井院長が「最終的には医学ではない、医学は要らないのではないかというところまで

来てしまっています」と強調するように、その目指しているところは、医療革命であり、

究極は医者や薬が要らない世界ということになる。

 その先に、量子水(ダ・カッパ)など、水を使った地球のクリニックもある。

「高い意識を持つことで、人間が地球にとって欠かせないエコシステムの一環になれる」

と亀井院長は語るが、汚れた血が様々な病気をつくるように、汚い意識が世界を住みにく

く醜いものにする。

 水を含めた様々なハワイでの取り組みは、持続可能性が問題とされる世界をクリニック

する貴重な試み、文明に毒された現代人の心をリセットするソーシャル・イノベーション

というわけだ。

          *                  *

 新発売「量子水シャワーヘッド」

「ジュジュベ・クリニック」の「五元」と称する診療の五つの要素である意識・呼吸・水

・食・排毒(デトックス)は、そのまま現代文明病をリセットする形で、心身を正常な状

態にもどすアーシングの効果に共通すると言えそうです。

 このうち、特に水についてはウイリアム・ティラー博士に証明してもらおうと、実際に

アプローチを続けた経緯は、クリニックを運営する医学博士として、因果関係がわからな

いものを軽々には使用できないためとはいえ、誰にもできない亀井院長ならではの興味深

いエピソードです。

 そのνG7量子水も、W・ティラー博士を訪ねてから10年。リバース水(ヘキサゴン

AUTO)など、格段の進歩・進化を遂げています。

 2023年夏には、新たにパワーアップした「量子水シャワーヘッド」が発売されまし

た。

 もともと「νG7量子水」には、νGコアが発生させる電子の働きにより、水道水の残

留塩素を不活性化させる働きがありますが、新製品はその効果をさらにパワーアップして

います。同時に、それでも塩素の害が気になるというユーザーには、塩素除去カートリッ

ジ(別売)を用意しています。

 合わせて、使用することにより、さらなる快適なウエルネスライフを送ることができる

ようになっています。




閲覧数:55回0件のコメント

Comments


bottom of page