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「汚れたシャワーで肺炎に」という新聞記事を見て思うこと  ウエルネス情報  改めて「νGテラシャワーヘッド」を教えて上げたい!

「汚れたシャワーで肺炎に」という新聞記事を見て思うこと  ウエルネス情報

 改めて「νGテラシャワーヘッド」を教えて上げたい!


 量子水、すごいです!

 2026年3月末、ある人物から電話がかかってきました。

 いつもとちがう電話番号だったので、誰かと思ったら、勤務先からでした。

 糖尿病の治療をしているというので、先日、手元にあったモニター用の「νGテラシャ

ワー」を、使ってみたらと渡した相手です。

「ありがとうございます!」と、すっかりもらったようなことを言ってましたが、素直な

反応は、とりあえずはνG7量子水を使う上で、重要なことです。

 不思議なモノを見るように、ジッと手で握りしめたりして、装置の反応を感じ取ろうと

しているようでした。

 勤務先からの電話なので、何かと思ったら、先日渡したνGシャワーの水を飲んだとい

うことで、筆者の言っていた「(量子水の)スゴさがわかった」とのことでした。

 彼には、以前にも『νG7量子水』(ヒカルランド)の本を持っていって、読むように

と伝えていたので「これ(νGテラシャワー)でわからなかったら、もうこれ以上、付き

合うのは止めにしよう」と思っていたので、まあまあまともな対応で、ホッしました。

 自分が変われば、多少は社会的影響力のある立場だけに、身の回りの人物、関連業界に

も少しは広めることができるかもしれません。自ら健康になったとの個人的体験を語ると

同時に、さらには人助けにもつながります。

『νG7量子水』について聞いたら、勤め先との関係で、量子力学のくだりを読むことが

できずに敬遠していたということです。そのため、先日、改めて事例のほうを先に読んで

実際に飲んだということ、いまは素直にその良さを感じ取っているとのことでした。

 初めて量子水を飲んで、水のエネルギーを実感したようで、体が即座に反応するのがわ

かったとのことです。その結果、普段はとても歩けない郊外の駅を隣り駅まで歩いていけ

たと驚いていました。それだけ元気になったということです。

 次の検査で、実際に糖尿病の数値がどうなっているか、また報告するということです。


 シャワーヘッドの手入れ法

 νGテラシャワーの良さを紹介しながら、一般的なシャワーとのちがいを語る上で興味

深い記事が、2026年1月26日付の「新潟日報」の健康欄「にいがた元気+」に掲載

されていました。見出しは「汚れたシャワーで肺炎に」との内容です。

「まさか!?」の内容ですが、記事には「きれいで安全な日本の水道水だが、ためて放置

すると雑菌が増え、感染症の原因になることもある」と書かれています。

 実際にシャワーのホースに放置された水が原因で肺炎にかかるなどの健康被害が起きて

いるとのことです。

 水の衛生問題に詳しい笹原鉄平・自治医大教授(感染制御)が、シャワーはたまにしか

使われず、ホースに残った水の中にレジオネラ菌が増えていて、シャワーから出たしぶき

を吸い込んで肺炎になったようだと話しています。

 免疫が低下している人には、特に注意が必要だということで、ついでに汚れたシャワー

ヘッドの手入れ法などを紹介しています。

 長期間使っていなかった場合、なるべく高い温度のお湯を1分程出して洗浄すること、

水回りのぬめりやカビをつくらないこと。季節によっては、夏の子ども用プールの溜まり

水の他、園芸用のじょうろやホースのたまった水、冬だと加湿器のタンクの水など、水道

水の塩素が薄くなって、雑菌が増えやすくなるとのことです。

 相変わらず、みなさん無駄な努力をしているなと思うのは、いつも「ウエルネス@タイ

ムス」で紹介しているように、νG7量子水を導入している日帰り温泉等の施設では、ど

こもレジオネラ菌がゼロだからです。




 
 
 

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